2016年9月アーカイブ

いい加減にしてよ!

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毎日まいにち、都政都政とかまびすしいテレビのニュース・バラエティ。

東京以外の地で細々と渡世している人間には豪華な都政の事情など遠い話。

(渡世)と(都政)をかけてみました。

って、解説しなきゃならないダジャレ言うんじゃないよと自分に突っ込み入れたくなりますが・・・



どのテレビ局を選択しても同じような小池都政の話ばかりの昨今にウンザリしています。


まあ、これまでにない手法で都知事の職務をスタートさせた小池さんの一語一動に注目したくなるのは分りますが、

これほど追いかけなくても・・・と思わなくもないです。


ハッキリ言って「いい加減にして!!」です。


小池さんにしてみれば思うツボでしょうね。

メディアの利用の仕方はさすがです。



でもね、

日本に暮らす多くの人々は東京以外で暮らしているのですよ。

しかも、

この社会倫理不安と経済低迷に四苦八苦しながらね。


せめて、

楽しいテレビでも観て、束の間、暮らしの不安や鬱屈を忘れたいんだから、

小池さんと都政の話ばかり取り上げるのは、

もういい加減にして!!

と思う私でありました・・・・・・・・・フーッ(ため息)



ーーーちなみに、私なりのテレビへの不満の解決法は、テレビを消して他のことをすることです。でも、一日中誰とも会話しない高齢者が増えていることもあり、テレビから聞こえる声が唯一の他人を感じる時間という人もいることを考えれば、テレビ番組の内容も、そろそろそのような視聴者を意識した番組づくりがあっても良いのではないでしょうかねーーー



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久々の手芸(袋)

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20160925fukuro (350x276).jpg 買い置きしていた生地を袋に縫い上げました。



20160925fukuro2 (261x350).jpg 全て手縫いで、中も同柄、縫い合わせなどの始末にも手をかけました。



いつか何かにしようと、端切れのワゴンセールから気に入った布を数点買い置きしてあります。

一昨日、ちょっとした針仕事をしたついでに、しまい込んであった布を取り出し、

この袋を2日かけて縫いました。



最近、バッグ・イン・バッグはいろいろなメーカーから発売されていますが、

既製品(特にブランド物)はけっこう重さがあって全体の荷が重くなります。

風袋は軽いほど良いのです。

で、結局、私が良いなと思っているのが、↑ こうした布地の巾着袋です。

それに、これなら私でも作れるし・・・(ニッコリ)。


また気が向いたら、好きな布でいろいろ縫ってみたいと思います。



それにしても、久しぶりの手芸でした。


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今朝のベランダ植物

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20160923gekkabijin (350x263).jpg 昨夜のうちに咲いてしまったらしい月下美人(見損ねた・・・ガクッ)


20160923gekkabijin2 (350x263).jpg 他にも幾つか蕾が・・・でも、開花は望み薄


20160923rose (350x263).jpg 貧弱なバラの木だけれど、このバラは年に二回花をつけてくれる


20160923tsuyukusa (350x247).jpg まだまだ咲くよツユクサ



こまめに手入れしたり植え替えしたりしないでほとんど放置状態ですが、

私のベランダ植物たちは、ほそぼそながら常緑を保ったり開花したりしてくれます。


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雨が降る

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雨     雨     雨

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雨     雨     雨

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雨     雨     雨

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20160922amemanga (259x350).jpg

あぁあ・・・気が滅入るぅ・・・






20160922haree (350x233).jpg

来週は晴れるかな

そろそろ衣替えもしなければ


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20160919kodokubyou (267x350).jpg 『孤独病 寂しい日本人の正体』 片田 珠美:著   集英社新書


生まれた時から孤独と二人三脚の私が、これまでの65年の人生において経験から会得したことを、

精神科医の著者が分かりやすい文章にまとめてくださったのか、という読後感。



人は自分の孤独の何たるかを自覚し理解しようとしないでいると、

説明のつかない不安感や苛立ちや落ち込みに苦しむようになる。

ある人は自分の内奥に沈潜し、対人関係を避けて引きこもるようになり、

ある人は自分の不安や苛立ちを他人への攻撃にすり替えて、ますます孤立・孤独を深めるようになる。



その結果は、決して平安な日常生活には結びついて行かない。


この本に書かれていることは何も難しいことではない。

にもかかわらず、現代人に広がり続ける漠然とした孤独感・孤立感の正体が良く理解でき、

その対処の仕方も学べるように思う。


昨夜観たテレビドラマ「渡る世間は鬼ばかり」の内容にリンクしているような気がした。

それだけ「渡る世間は鬼ばかり」というドラマが現代世相をよくとらえているということだろう。

橋田壽賀子さん、石井ふく子さんはすごいなあ。



**************

20160919 (350x291).jpg 今朝のベランダのツユクサ


そう言えば・・・昨日のNHK 大相撲中継で紹介されていたのですが、

この度、序段に名前を連ねることになった若い力士たちの一人が「露草」というしこ名でした。

親近感を覚えます。



20160919gekkabijin (350x349).jpg 今朝の月下美人の蕾


さあ、この蕾は花開いてくれるでしょうか・・・



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昔は、祖父母や両親がいてきょうだいがいてという家族構成のファミリー・ドラマは、あえて観ないようにしていました。

また、多くの人が楽しみに視聴していると聞くNHKの朝の連続ドラマも観ないことにしていました。



登場人物が困った時には必ず親や兄弟・姉妹や親戚の誰かの助けがあるという話の仕立てを、

そうした繋がりに恵まれない我が身に引き比べるのを避けたかったのです。

それもありますが、子供を育てながらフルタイムで仕事をしていると連続ドラマは毎回観られるとは限りません。

一旦視聴し始めると次回の話も気になります。

それなら最初から見ない方が良いと思ったのですね。



あの頃はとにかく、時間的にも精神的にも私には余裕がなかったようです。



今夜の「渡鬼(わたおに)」は面白かったなあ・・・・・・

明日夜9時の後編も絶対に観ようっと!!



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年齢の重ね方

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亡夫の長兄は80代前半です。

初めて出会った時から右傾の人であることは分りました。

しかも、持論を展開し始めるとひとの意見には耳を貸さないことも分りました。



夫が亡くなって30年経ちますが、義兄は春と秋のお彼岸には必ず墓参りにやって来ます。

それは有り難いことではあるのですが、対応が非常に難しい人物なのです。

私も歳とってきて、その対応に気を遣うことが年々負担に感じられるようになりました。



時にはこちらの事情でやんわり来訪をお断りすることもあるのですが、

来ると決めたら絶対来ることを変えないので、別日の約束を迫られます。

母子家庭で、全てを一人でこなさなくてはならない私の状況や都合など聞き入れてはもらえませんでした。



もうじき秋のお彼岸、そろそろ電話がかかってくるのではないかと思っていたら、案の定。

しかし、今回は向こうの事情で来られないということです。

なんでも、心臓の検査と認知症の検査で医者に行くから来られないということらしいです。



年に何度も電話し合うことはありませんが、

たまに電話で話をするといつも「あそこが具合悪い、ここがおかしいと医者から言われた」と、

今にも重大な事態になりそうに彼の体調を語り聞かされます。

その話が一旦政治や社会情勢の話になると大変です。

延々と義兄の持論を拝聴することになります。

途中、私の意見を挟もうものなら、すごい剣幕で反論してくるので、私はただひたすら「ふんふん」と拝聴するのみ。

お墓参りの後では我が家に来てもらうのですが、その時も、彼の話にずっと付き合うこと2-3時間。

疲れます・・・・・・・・・・・



話がキャッチボールの如きやり取りであったなら、私もこれほど負担に感じることはなかったでしょう。



歳をとれば頑固になるし、ひとの言うことなどに聞く耳持たなくなるのは、

多かれ少なかれ誰しも同じ経年変化だと思います。

が、義兄の場合は年齢重ねてこうなったわけではなく、昔からこの傾向なのです。

歳とってますますその頑なさがひどくなり、おまけに怒りっぽくなっています。



ひょっとしたら、私も周囲から同様の観察を受けているかもしれません。

年齢の重ね方の難しさを感じています。

義兄のことを反面教師として、自らを律していかなければと思うのですが、

さあ、これから私は上手に年を重ねることができるでしょうか。



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たまには嬉しいこともある

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14日の水曜日、有名な出版社名の封筒で郵便物が届きました。

「はて、なんだろう?」と訝(いぶか)りつつ封を開けました。

はーい!中に入っていたのは宝くじが3枚でしたぁ!


普段めったに女性週刊誌は買わない私が、先日、どうしても読みたい記事があったので一冊購入。

どうせなら・・・と、懸賞記事には全て応募しておきました。

その中の一件が当選だったのです。


おまけに宝くじなので抽選日のお楽しみがあり、まさに(一粒で二度おいしい)賞品です。

まあ、大きな期待はしないで抽選日を待ちましょうか。


種をまいておけば、こんな嬉しいこともたまにはあります。




ちなみに、

女性週刊誌に関しては、昔は美容院でまとめ読みしていたのですが、

最近は老眼が進んでメガネ無しでは活字が読めません。

美容院は頭や顔の周辺に施術してもらうのでメガネが使えません。



それにしても、

応募すれど応募すれど空振りばかりの懸賞ですが、今回は久々の当選でした。

ま、懸賞応募であろうと私信であろうと、

切手を貼った郵便物をポストに投函する行為が好きなので、これからも続けることにします。




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今日のあれこれ

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20160915chinmokusureba (294x350).jpg 

『沈黙すればするほど人は豊かになる』 ラ・グランド・シャルトルーズ修道院の奇跡

杉崎 泰一郎(すぎざき たいいちろう):著       幻冬舎新書



↑ この本を読み終えました。


フランス南東部の山奥で900年前と変わらぬ修道院の暮らしが展開されています。

その地を訪れ(修道院の中には入れない)た著者が分かりやすくその修道院の生活を紹介した本。



生涯を修道院の個室と院内のみの生活で終える修道士たちの暮らしは、

牢獄の独房へ閉じ込められたと同じように悲愴なものかというと、そうではないと筆者は述べています。

修道院生活の意味を述べるために、20世紀の思想家アランの『幸福論』を参考に挙げています。

・・・幸福になるのは人の使命で、そのため行動する必要があり、

怠惰は悲観主義を生むと考え、その秘訣を93の短いコラム(プロポ)と呼ばれます)にまとめました。・・・


最終章の最後に著者はこうまとめています。

(ここから転記)

本書では 『シャルトルーズ修道院慣習律』 『大いなる沈黙へ』、 ディスマ修道院長のお話と、自らの旅の記憶をおりまぜて、

最も厳しく、最も静寂で、最も幸福な修道士たちが住む ラ・グランド・シャルトルーズ修道院 の歴史と現在の様子をご紹介いたしました。

(転記終わり)



この本を読んで私の頭に浮かんだ言葉は、

選んだ孤独は良い孤独」(先だって朝日新聞「折々のことば」で紹介されたフランスの言いならわし)

足るを知る」 (老子 第三十三章) (← これはこの本の作者も文中に引用しています)

の二つです。



子どもの頃から独り静かに思いを巡らす時間が自分にとって一番充実して幸福だと感じる私には、

修道士たちの個室生活がうらやましくもあり・・・


**************

20160915gekkabijin (350x263).jpg 何年ぶりかに蕾を付けた月下美人



20160915meigetsu (350x262).jpg 天気予報では、おそらく見えないでしょうと言われていた今夜の中秋の名月



名月と口にすると思い出すのが「名月をとってくれろと泣く子かな」という一句です。(作者忘れました)


流れる雲の切れ切れからではありましたが、何とか月の姿を見ることができました。

十五夜の月に重なることはできませんでしたが、

もう何年も花が付いていなかった月下美人に蕾があることに今朝気づきました。

かれこれ10数年前に、我が家のベランダで、名月と月下美人を同じフレーム内に写した写真を今も部屋に飾っています。



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還暦過ぎたら肩肘張らずに

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近所の小さなスーパーで、レジを済ませた品物を袋に詰めていたら、

「あのせんべい屋さんどうしたのか知ってる?」という声が。

誰に話しかけているのかなと思い横を見ると彼女の視線は私に向けられていました。



私 「そういえばあのお店、最近やめちゃったみたいですね」

彼女 「落花生欲しいと思ったんだけど、閉まってるんでどうしようかなと思ってるの」

私 「じゃあ、〇〇か△△(近隣のスーパーの名前)で買うしかないわね」

彼女 「でも、あのせんべい屋さんの落花生が美味しいんだよねぇ。あのお店のご夫婦どうしちゃったのかしら」

私 「さあ・・・私も最近閉まっているので気になっていたのよ。もう高齢だったから介護付きの施設にでも移られたのかなとか」



昔も、電車や街中で、見知らぬ人からいきなり話しかけられることはありました。

ほとんど全てと言っても良いくらい、話しかけて来るのは中高年の女性です。

それが、最近はもっと頻繁に、親しげに話しかけられる機会が増えました。



私は、自分が還暦過ぎてから、周囲の高齢者に対しては年齢差を意識しないで話そうと思っています。

もちろん社会的な上下関係も、基本的には無しで接したいと思っています。

さまざまな人生を経て、社会の中心から周辺へ、そして圏外へと退いて行く者どうしなのだから、

もう肩肘張らず、子供の頃のように、同じステージで語りかけ話しかけられたい。



これからも街中で、乗り物の中で、見知らぬ人に話しかけられても O.K. な私です。

「袖すり合うも他生の縁」ということで・・・


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2017年の手帳を購入

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20160909techou (350x280).jpg (左)2017年  (右)2016年


そろそろ来年の手帳が店頭に並ぶようになりました。


文房具大好きな私は、毎年お店で多種多様な手帳を手に取りながら悩みます。

でも、やはり、今年も ↑ このタイプに落ち着きました。

来年のカバーの色は青です。



実は、直前に「ほぼ日手帳」 ←この手帳にグラグラッと心が動いたのですが、

過去に何度も手帳で "浮気" しては失敗を繰り返しているので、

今回はなんとか思いとどまった次第です(偉いぞ⇒わたし)。


「ほぼ日手帳」は、値段もビックリするほど高くて・・・

高価なのはカバーなんですよね。

「ほぼ日手帳」本体の値段は¥2,000- くらいです。

本体を毎年入れ替えながら同じカバーをずっと使い続けるわけですから、

何年か使うと(私は)きっと飽きてしまって新しい表紙の物が欲しくなりそうです。

それに、持ち運ぶには重いという難点もありました。



来年の手帳も手に入れたことだし、がんばってスケジュールを埋めて実行して行くことにしましょう。


それにしても、歳とるとスケジュール表が真っ白になるかと思いきや・・・けっこう書き込む事項が多いのです。

やることがあるということは有り難いことです。


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最近職場でストレスチェックなる調査が行われるようになりました。

仕事に起因する有病者や自殺者の増加などへの対処策なのでしょう。


私も記入して提出し、先ごろ結果が返却されてきました。



いま現在私は再雇用の身で職場内の立場は圏外的なものであり、職場の人間関係からは多少の距離をとっています。

ストレスになる出来事を挙げれば、

定年前までに経験したことと現在の職場の状況の違いにひと言もふた言も言いたくなる衝動にかられることでしょうか。

比較する経験があるということは、良い面もありますが現状への不満やストレスにもつながります。

だから、

できる限り「私は既に職場では半透明に薄れている存在だから」という自覚をもって動かなければならないと思っています。



それでもたまに、『激』するまでは行きませんが、腹に据えかねる出来事は発生します。

たまの一件なら、その場でこちらの意向を表現して、後はなるべく早く忘れるようにしていますが、

持続的な事案については重く垂れこめる黒雲のように憂鬱な気分を誘っていることは確かです。

私の場合、いまは二人の上司(No.1とNo.2)のあまりにもひどい言動が最大のストレッサーと言えるでしょうか。

特にNo.2に関しては、私の仕事に直接の負担が生じるので厄介です。



ところで、

このストレスチェックの結果が【危険につき要改善】と出たとして、はたして現実に改善できるものなのでしょうか?

上司が頼めない職場において労働環境や人的環境などが改善できる可能性があると思われているのでしょうか?

ストレスチェックをすることにどんな意味や意義や改善の可能性を持たせているのでしょうか?



ストレスチェック実施の効用は何なのか、いまいち理解できません。

こんな紙切れ一枚の調査をやりっ放しで仕事をしましたではなく、

もっと現実的で実効性のある施策で、

心ある人間が解決の為に汗をかかなければ人の心は救えないと思いますよ。



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9月になったのでホームページの日記を更新しました。

ホームページ・ビルダーで記事を保存する際に、

新たなページで行うべきところを上書き保存にしてしまい8月の記事を消してしまいました。



まあ、大した内容でもないし、消えてしまっても惜しくはありません。



それより、もう15年間もやっていることなのに、間違えてしまった自分にショックです。



昨日は出先でハンカチを失ってしまいました。

汗を拭くためにバッグから取り出して手に持っていたのですが、

市役所で書類を書く為に手から離したまま台の上に忘れてしまったのではないかと思います。

市役所から街へ移動した後で気づきました。

お気に入りのハンカチでもなく、もうずい分使った品なのでハンカチそのものは諦めがつきます。

でも、そんなウッカリをしてしまうようになった自分に不安を感じました。



日一日と次第に衰えていく脳力や筋力・体力を痛切に感じるこのごろです。


もう、昔のように「急いて」事に対処するのは危ういと自覚するようになりました。

慎重に慎重を期しても慎重さだけが空回りして、肝心な事は成就しないまま終わりがちなこの頃。


黄昏どきですね。


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このアーカイブについて

このページには、2016年9月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2016年8月です。

次のアーカイブは2016年10月です。

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